スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ふぐ昼食ツアー食ぅ~ポン(大分・臼杵)

ふぐ昼食ツアー食ぅ~ポン(大分・臼杵)


日帰りツアーで検索したらこんな記事がヒットしました
(~ヘ~;)ウーンなかなかいいんじゃない
正月の1日から予約okとなっているんだけど、
そこのところは実際に電話をしてみないと判らない

観光協会?が予約に窓口のようです
ご来光に出かけた後別府で温泉に入って帰ってくる予定なので
ちょうどよいと思っているんですが
明日電話をしてみましょ

続きを読む

スポンサーサイト

両子寺(ふたごじ)



両子寺[社寺・教会]
718年(養老2)創建。子授けの寺として名高く、仏の里巡りには欠かせない存在。
国東半島の両子山中腹にあり、無明橋を渡ると2体の仁王像が出迎える。
護摩堂には、厄除けや安産にご利益があるという不動明王や奥の院には十一面観音などが祀られている。

名称 両子寺(ふたごじ)
所在地 大分県国東市安岐町両子1548
アクセス JR杵築駅→大分交通バス国東・安岐行きで20分、バス停:安岐下車、大分交通バス両子寺行きに乗り換え40分、終点下車、徒歩10分
車アクセス 大分空港道路安岐IC15km30分
駐車場 あり
料金 拝観200円
営業時間 8~17時(12~2月は8時30分~16時30分)
休業日 無休(天候により閉門の場合あり、要確認)
問い合わせ先 TEL:0978-65-0253

yahooトラベル 観光温泉ガイドより

薦神社



薦神社(大貞八幡宮)[社寺・教会]
9世紀初期建立の宇佐八幡宮の祖社。境内の広大な霊池・三角池[みすみいけ]が内宮で、社殿が外宮。
1622年(元和8)に再建された二重の神門は、二重門の前後に屁状の裳階が付き、国の重要文化財に指定されている。毎年2月11日には750年以上の歴史をもつという「おしんげや」が開催される。
無病息災や開運徐災などを祈る鎮疫祭。夕方には「鬼」と書いた紙を的に矢を射る、鬼やらいの行事もある。

名称 薦神社(大貞八幡宮)(こもじんじゃ(おおさだはちまんぐう))
所在地 大分県中津市大貞209
アクセス JR中津駅→車15分
車アクセス 大分道日田IC48km1時間
駐車場 あり
料金 境内自由
問い合わせ先 TEL:0979-32-2440

yahooトラベル 観光温泉ガイドより

桂昌寺跡地地獄極楽



桂昌寺跡地獄極楽[社寺・教会]
江戸時代、仏の教えをわかりやすく説くために造られた約40mの洞窟。
閻魔様のいる地獄から仏様のいる極楽へと抜けられるようになっている。

名称 桂昌寺跡地獄極楽(けいしょうじあとじごくごくらく)
所在地 大分県宇佐市安心院町東恵良
アクセス JR宇佐駅→車40分
車アクセス 宇佐別府道路安心院IC5km10分
駐車場 あり
料金 拝観無料
営業時間 9~17時
問い合わせ先 安心院町観光協会 TEL:0978-34-4839

yahooトラベル 観光温泉ガイドより

香々地別宮八幡社




香々地別宮八幡社[社寺・教会]
国東半島に4カ所ある宇佐八幡宮の別宮社にあたり、その中でも随一の大きさを誇る神社として知られる。
松林の表参道を進むと現れる潮観橋[しおみばし](県指定文化財)は全長10m・幅3mのアーチ状の石橋で、安政年間(1854~60)に造られたものだ。
境内入口に堂々たる姿を見せる楼門も江戸末期の作と伝えられ、2層の屋根を構えた荘厳な造り。

名称 香々地別宮八幡社(かかぢべつぐうはちまんしゃ)
所在地 大分県豊後高田市香々地3596-1
アクセス JR宇佐駅→大交北部バス豊後高田行きで10分、豊後高田バスターミナル下車、
同バス伊美行きに乗り換え35分、バス停:香々地下車、徒歩すぐ
車アクセス 宇佐別府道路宇佐IC国道10・213号32km45分駐車場 あり
料金 拝観自由
問い合わせ先 豊後高田市香々地庁舎 地域総務2課 TEL:0978-54-3111

yahooトラベル 観光温泉ガイドより
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
FC2カウンター
リンク
プロフィール

はなはなみどり

Author:はなはなみどり
FC2ブログへようこそ!

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。